彼氏に浮気された腹いせに出会い系サイトへ。童貞へのセックス講座開始

出会い系で経験の少ない男性の方と出会ってから、年上としか付き合ったことのなかった私でしたが年下も恋愛対象となりました。

また相手が年上でも、従順な「妹キャラ」ではなくて「少し生意気な後輩キャラ」になり切るのが好きになりました。

長く付き合った彼氏に浮気され、自暴自棄になり出会い系へ

最初は出会い系サイトに抵抗がありました。

しかし長く付き合った彼氏に浮気をされて、別れたときに自暴自棄になって出会い系に手を出しました。

「私も彼氏以外の男性と遊んでやる!」と半ば投げやりな気持ちもありました。

しかし、抵抗があったことをするために、彼氏の浮気を利用していた気持ちも今となってはあったような気がします。

出会ったのは22歳童貞!今風のきゃしゃな男の子

年齢は22歳の大学生でした。

今までの彼女歴は3人。

セックスの回数はありませんが、その手前まではしたことがあるとのことでした。

身長は163センチくらいで、色白。

少し中性的な感じもするような、今風な男の子でした。

経験値がないので、あまりアブノーマルなことはしたくないと書いてありました。

また本当の彼女とするようなセックス体験がしたいと追記してありました。

セックスをする前提でメッセージのやり取りを重ね、進め方を確認

最初はもちろん当たり前に、挨拶やお互いに出会い系サイトを利用するに至った経緯などを聞き合いました。

やはり良いイメージはなかったようで、男の子の方も最初のうちは警戒しているようでした。

そのうち今までの異性との経験について話したり、ちょっと下ネタを挟むようになりました。

そして、実際にあってセックスをしてみようという話題になる前には

「相手(彼氏や彼女)がいない中でどのように自分の性欲に向き合っているか」

という話をしました。

そこから、セックスに求めることやしてみたいこと、したくないことや抵抗のあることなどを話しました。

そうして会う前までに、どのような流れでセックスを進めていくかということをお互いにある程度共通認識が持てていたと思います。

アルコールの力を借りてホテルへ。上目遣いでフェラチオから騎乗位!

最初に会った場所は、飲み屋さんでした。

男の方が最初からホテルは緊張するということで、少しアルコールのチカラを借りて実際に会話を楽しんでからセックスに入りたいとのことでした。

そしていよいよホテルに行ってからは、常に私がリードしてあげました。

「先にシャワー浴びておいで」

と声をかけて、次に私がシャワーを使いました。

そしてバスタオルを巻いただけで出てきて、照明を少し暗くしました。

男の子はソファーで待っていたので、隣に座って頭を撫でたりしながらキスをしました。

キスに応えてはくれましたが、緊張しているようだったので「舌を出して」と声をかけディープなキスをしました。

そうしながら男の子のクビや肩、鎖骨というように少しずつ触っていきました。

だんだんと男の子が気持ち良さそうなリアクションをし出したので、ソファーの下に座って男の子の膝を開かせました。

その体勢だと男の子からは私が上目遣いに見えますし、自分のモノが咥えられている様子が見えるのです。

すぐには咥えずに、ペロっとすると先走りの汁が出ていたので

「味がするよ」

と教えてあげて

「自分の味、してみる?」

と聞くと頷いたので先っぽを舐めてそのまま私の舌を舐めさせたりしました。

そんなことをしながらフェラをして、しっかり勃起したのを確認すると男の子の手を引いてベッドに移動しました。

そして私の触って欲しいところに男の子の手を持って行ったり、舐めてと言って男の子の頭を自分の下半身に誘導しまたりしました。

私も受け入れる準備ができると、最初は騎乗位で挿入しました。

その時男の子はどのように動いていいか分からないようだったので、膝を立てさせて下から突き上げやすいようにしました。

そこから座位をして、正常位に移行しました。

本当はバックも試してみたかったのですが、何度もいくのを我慢させていたので、男の子の方が限界が来てしまいました。

AVのようなプレイやせりふはNG。感じたら男の子も声を出して!

すべての男性に言えることですが、アダルトビデオのようなプレイやセリフめいたことは言わない方が良いです。

そして男の子の中には、気持ち良くても声を我慢したりする人がいますが、そういったリアクションは女性の方も興奮してくるので我慢する必要はないです。

経験値が少ない方は、恥ずかしいかとは思いますがきちんと分からないことは「分からない」と言ってもらえた方が女性の方もリードしやすいです。

あとは当たり前ですが、指先の清潔感がとても重要です。

女性経験の少ない方は、下半身ばかりに気を取られがちです。

ですがそこは当日や、直前でも準備ができます。

しかしツメを切ってヤスリをかけて、さかむけなどもないようにケアしておくのは事前の準備です。

忘れずに。