学生時代の片思いの相手に似ている童貞君相手に恋が実った

童貞君と知り合うまでは、旦那と週2でエッチを義務的にしていたが、童貞君と知り合ってからは、童貞君とばかりとエッチをしているため、旦那とはエッチをしていない。

たまに、車の中でフェラチオを無理やりやらされるが、口に出された旦那の精液は飲み込めなくなった。

暇つぶしに出会い系サイト利用者多し!人妻も気軽に試してみた

学生時代の友達、ママ友、私の周りの人は皆、暇つぶしに出会い系サイトを利用しているため、私も気軽に試してみた。

お金が掛かると利用しないけど、中には無料の出会い系サイトもあり、私は無料の出会い系サイトばかり利用している、私の周りの人も無料のしか使っていない。

無料でも危険なわけでなはい、サイト登録が簡単でも危険なわけでなはい、周りの人が利用していると、色々情報が入って来るから、利用するのに躊躇は無かった。

童貞君は社会人3年目の理系サラリーマン

大学を3年前に出た、社会人3年目の理科系サラリーマン。

理科系だけあり眼鏡を掛けた痩男、脂肪が殆どないから、鏡の前に並ぶと、肉付きの良い私が太って見える。

身長は旦那より5センチほど大きい178センチ、体が痩せているからか、オチンチンが大きく見える、実際に大きい。

旦那には悪いが、チン長も旦那より5センチほど長い、太さは旦那と大差ない、しかし、メッチャ硬い、カチンカチン。

ひそかに好きだった白衣の先生を思い出し、研究室勤務の彼と会うことに

私、「なんの研究をしているの?」

彼、「〇〇の研究をしています」

私、「〇〇って何?」

彼、「〇〇とは別名△△とも言われています」

と言われても、一般の主婦である私は△△さえも分からない。

私、「研究は何の役に立つの?」

彼、「「〇〇に役立ちます」

と言われても、役立つ〇〇が私には分からない。

私、「研究って、儲かるの?」

彼、「儲かるかどうかは、研究職の私には分かりません」

学生時代、先生のことが密かに好きだった私は、研究職の彼に惹かれた。

私、「研究は、どんな格好でしているの?」

彼、「白衣を着てます」

学生時代、私が密かに好きだった先生は白衣がメッチャ似合う人だった。

彼からのメッセージがあるまで、学生時代に撮った写真を見ていたら、私が好きだった先生もホッソリした体型で眼鏡を掛けており、私から彼に「会いませんか?」と誘った。

何回も人妻の私で射精してくれる童貞君に胸キュン!童貞君で逝っちゃった

待ち合わせ場所は、彼の職場から近い駅。

待ち合わせ時間になると、髪を直しながら時計を見ている人がやって来て、周りをキョロキョロ見渡していたため、私から声を掛けた。

すると、微笑んだ彼は、学生時代に私が好きだった先生に雰囲気が似ていた。

初日は、待ち合わせ場所から徒歩スグのファミレスで1時間ほどお茶をしただけ。

私が家に着いて暫くした頃に、彼から

「また、会いましょうね」

とメッセージが届き、何十年ぶりかに心がトキメイた。

彼に会ってからは、彼のことばかり考えてしまう、旦那に無理やりフェラチオをさせられる時でも、彼のオチンチンと思えば、さほど苦でなかった。

初めての待ち合わせから10日後、彼から「◯日、暇ですか?」とメールが来た。

◯日に待ち合わせ場所で待っていると、彼は2ドアのスポーツカーで現れた。

スポーツカーに乗るのは学生時代に付き合っていた彼氏が乗っていたから20年ぶり、久々にミッション車に乗ると車酔いしてしまった。

彼、「休んで行きましょう」

車酔いした私は、助手席のシートを倒していたのだが、気になるのは、どこで休むのかな。

シートを倒して上を向いて寝ていると、空室の看板が見えた、「もしかして?」と思い体を起こすと、ラブホテルだった。

彼、「シティホテルだと、名前とかを書かないといけないでしょ」

ラブホテルに入ったのは、何年ぶりだろう?

私、「こういうところには良く来るの?」

彼、「昔は良く来てました、週3で」

それを聞いてメッチャショック、なぜなら、学生時代に好きだった先生は、童貞という噂があったから。

彼、「僕、貧乏学生だったため、ラブホでアルバイトをしていたんです」

それを聞いてホッとしたのだが、

彼、「僕、童貞なんです」

それを聞いて闘志に火が付いた、私が絶対に童貞を卒業させてみせる

私の旦那は車を運転しながら、私にフェラチオをさせるのだから、車酔いは大したことない。

部屋に入ると

彼、「ベッドで休んで下さい」

ベッドで仰向けになっていると、彼が冷えた水を持って来てくれたが、私の頭の中は彼の童貞を頂くことばかり。

私、「悪いけど、熱いお風呂を沸かしてくれる」

彼、「良いですよ」

私、「体がふらつくから、一緒にお風呂に入ってくれる?」

彼、「良いですよ」

一緒に風呂に入った私は、「初めてが私ではダメ?」

すると、彼は「僕、童貞ですが良いですか?」

良いに決まってるじゃない。

学生時代から研究に没頭している彼は風俗遊びの経験もなく、フェラチオも初体験、そのため速攻でイッた、若いだけあり彼の精液は美味だった。

口に射精して悪いと思ったのか、彼は冷蔵庫からジュースを持って来てくれた。

彼は、そのジュースで私がウガイをすると思ったのだろうが、精液もジュースもゴックンすると、彼のオチンチンは復活。

私、「コンドームなら、枕のところにあるわよ」

口での射精から10分も経ってないのに、若い彼は再び勃起。

口に射精をしているため遠慮はいらないと思ったのか、私に許可なく彼は再び大きくなったオチンチンを私の中に入れて来た。

1度射精しているから、中々、彼はイカない、女の私にとっては、そのほうが有り難い。

オチンチンを挿入されてから10分ほどすると、私に限界が来た。

私、「もうダメ、出ちゃう」

童貞の彼、「何が出ちゃうの?」

私はとっさにアソコをシートで隠したのだが、ベッドを濡らしてしまった。

それから数分後、

彼は2度目の射精をしたが、若いだけあり、2度目の射精もコンドームには大量の精液が溜まった。

コンドームを外した彼が、濡れたベッドの匂いを嗅いだのは研究職の性?

彼とは今でも関係が続いているが、私がベッドを濡らしたのは、その時が最後。

出会い系サイトの目的は男も女も似たようなもの。欲求不満の主婦を待たせないで

自身が童貞だから、相手が既婚者だからと、遠慮はしないで、時間の無駄だから。

出会い系サイトを利用する目的は何?

結局のところは出会ってエッチをするのでしょ?だったら、早い段階で誘ってよ。

焦らされると、私ではダメなのかなと、女は不安になってしまう。

結婚をしていると、色々と忙しいのよ。

サッと会って、サッとエッチをして、サッと分かれるのが既婚者の理想。

タラタラしてたら、旦那にバレちゃうかもしれないじゃない、「鉄は熱いうちに打て」と言うでしょ、だから、待たせないで。

僕は童貞だから積極的になれない、でも、それだと、ずっと童貞のままだよ。

騙されたと思って、一度で良いから積極的にアプローチしてごらん、今まで経験したことがない自分に気付くから。