数百万人が利用する出会い系サイトには童貞男も沢山!娘と同い年の童貞男性と結ばれた体験談

母親でもある私は、娘に「変なことをしたらダメよ」と言うと、高校生の娘は私に「変なことって何?」。

私、「援助交際とかよ」

娘、「そんなことしないわよ」

娘には厳しく貞操について声をかけていた私。

普通の主婦で普通の母親だった私が出会い系を利用してからは、童貞の男の子とばかりエッチをする、ふしだらな女になってしまいました。

娘の彼氏に欲情!夫は単身赴任、不在な間を利用して出会い系を利用

高校生の娘が初めて家に男の子を連れて来た。

私、「あの子とはどういう関係なの?」

娘、「友達だよ」

私、「ただの友達なの?」

娘、「そうよ」

私の年代(40代後半)だと、ただの友達を家には呼ばない。

ただの友達と聞いていたのだが、その男の子は頻繁に家に遊びに来るようなり、泊まって行くこともありました。

パートが早く終わり、いつもより早く家に帰ると、娘のただの男友達が全裸でシャワーを浴びていた。

それからは胸のドキドキが続き、このドキドキを鎮めるにはどうすれば良いのか友達に相談をすると、「貴方、欲求不満なのよ」と言われた。

確かに単身赴任中の旦那とはエッチがご無沙汰、欲求不満を解消するために出会い系を利用した。

人妻が出会い系サイトで知り合ったのは、25歳年下の男性

私が出会い系サイトで知り合ったのは、私の上の子供(専門生)と同い年の21歳、私とは25の年齢差がある。

見た目は華奢で頼りなく見えますが、シャツを脱ぐと細マッチョ、その体でガンガン突かれるから、オバちゃんの私はスグにヘトヘトになってしまう。

体型は良いが、顔的には中の下、しかし、笑顔はメッチャ可愛い、声だってまだ幼い。

プロフィールに童貞、年上好みと買い手った男性とやり取りをすることに

会ってガッカリされるのは嫌だったため、出会い系サイトのプロフィールには既婚者で子供がいるオバちゃんであることも正直に載せた。

すると返信をくれたのは、上の娘(専門生)と同い歳の男の子。

その男の子のプロフィールには、エッチ未経験の童貞で年上が好みと書いてあった。

年上と言っても上限が分からないため、自身の容姿が映る画像を返信をくれた男の子A君に送ると、「メッチャタイプ」と返信があった。

私、「貴方のお母さんは何歳?」

返信をくれたA君、「分かりません」

私、「どうして?」

A君、「僕が幼い時に両親は離婚をしたから」

私、「お父さんと一緒に暮らしているの?」

A君、「高2までは」

私、「今は1人で暮らしているの?」

A君、「はい」

私、「御飯とかは、どうしているの?」

A君、「なんか、母親みたいな心配をしてくれますね」

母性本能をくすぐられてしまった私は、お手製の弁当を持参してA君と会うことになった。

娘と同い年の童貞青年とホテルで筆おろし!

初めて出会い系サイトを利用する私はメッチャドキドキした、どんな格好で行けば良いのだろう?

A君はマザコン?かもしれないため、妙な若作りはヤメ、普段、着ている格好で行こう、しかし、何があるか分からないため、下着だけは新品。

お手製の弁当を持って待っているのは、A君が通う学校の最寄り駅、A君は奨学金(借金)で大学に通っている。

互いの容姿は画像を見て分かっているため、スグに分かると思ったのだが、普段、メガネを掛けている私は、若く見られるためにメガネを外していたため、良く見えない。

声を掛けられるまで待っていると、背中を指でツンツンされた。

背中を指でツンツンされたのは、旦那と結婚をする前以来だから、約30年ぶり、思わず顔がニヤけてしまった。

私、「A君?」

A君、「はい」

若いA君を目の当たりにすると、次の言葉が中々出て来ない。

私、「・・・」

A君、「それ、もしかして、お弁当?」

私、「うん」

A君、「食べたい」

A君はメッチャ無邪気。

私、「どこで食べる?」

待ち合わせをした駅の近くには広場があり、そこのベンチでA君は私のお手製弁当を「メッチャ旨い」と言って食べてくれていると、急に激しい雨が降って来た。

初めてA君と会ったのは11月下旬、そのため雨に濡れると寒く、

私、「どこかに入ろうか?」

A君、「だったら、僕のアパートに来る?」

私、「えっ!?」

A君、「モノで散らかってるけど、ダメ?」

私、「ダメじゃないけど・・・」

こんな気持ちになるのは、大学1年の時に元カレからホテルに誘われたとき以来。

当時の私は、元カレにどう答えたのか考えていると、

A君、「走れる?」

私、「うん、ちょっとだけなら」

そうよ、初めて元カレからホテルに誘われた時も雨が降っており、走ってラブホに行ったんだ。

雨のせいか、それとも久しぶりに走った汗のせいか、A君のアパートに着くと私の体は濡れていた。

A君、「洋服を脱いで、乾かすから」

私、「大丈夫よ、私はこのままで」

A君、「風邪を引いちゃうよ」

私、「私なら本当に大丈夫だから」

A君、「だったら、僕も濡れたままで良いや」

私、「それはダメ、風邪を引いちゃうよ」

大学生だった時も、こんな会話をしたなと思い出していると

A君、「だったら、一緒にシャワーを浴びよ」

私、「えっ!?」

戸惑っていると、突然、A君にキスをされた。

A君は童貞なのにメッチャキスが上手い、もしかして、童貞はウソなの?

キスをしながらA君は、私の履いているスカートを脱がした、こんなこと童貞が出来るだろうか?とは思っても、A君がスカートを脱がせやすいように、私はお腹を凹ませた。

スカートを脱がされると、A君はパンティの中に指を入れて来たため、私から「シャワーを浴びよう」と言ってしまった。

2人でシャワーを浴びながら、私は「娘と同い年の男の子と何をやっているんだ!」と思うのだが、A君はシャワーを浴びながら私のアソコに指を入れて来たため、「ダメだよ」と甘い声を出した。

甘い声を出したのは何年ぶりだろう?

あまりにも昔のことで思い出せないでいると、今度はアソコに指より太いモノが入って来た。

背後から入って来たが、見なくても何が入って来たかは分かった、太いだけでなくメッチャ硬いモノが入って来た。

今さら「ヤメて!」とは言えず、A君にされるがまま。

A君、「気持ち良い?」

私、「ウン、本当に童貞なの?」

A君、「どうして?」

私、「だって、スッゴク気持ち良いから」

その言葉に発奮したのか、A君の腰使いが激しくなり、A君より先に私はイッてしまった。

童貞でも積極的な誘いが肝心!安心できるコミュニケーションを求めています

ヤリチン男だろうが童貞男だろうが、女が求めるものに変わりはない。

しかし、女心は変わるように、女が求めるものは、その場、その時で変わる。

会っても良いかなと思えるのは、安全な男、

男女が出会って、リスクを背負うのは妊娠等の恐れがある女、そのため、出会い系で人を選ぶ際は、会っても安全な人かどうかを判断する。

実際に会ってからは、安心出来る人なのかを探る。安心して付き合える人でないと、長続きはしない。

シティホテルとラブホテルの違いは、エッチを前提にしているかどうか。

出会い系サイトを利用している時点で、出会いを望んでいるのだから、男性には積極的に誘って欲しい。

待ち合わせることが出来たら、男性からエッチを誘って欲しい、だって、待ち合わには勝負下着を履いて挑んでいるのだから。

会ってみてダメな場合もある、その時はシツコクしないで。

シツコイのは女が一番嫌うこと。

とは言うものの、女がシツコクするのは許して、女は身勝手な生き物であることを忘れないで。