セックスレスの人妻と20歳童貞、ホテルで2回元気に射精した女性目線の体験談

何年も夫とはセックスレスで欲求不満が溜まっていた子持ち主婦の私が、

かわいい年下の童貞くんとセフレ関係になりました。

セックスの悦びや気持ちよさをひさしぶりに思い出して、私も夢中でセックスを楽しみました。

このままセックスしないで家事と子育て終わる人生なんてありえない!

夫とはセックスレスでした。

家事と子育ての毎日は忙しく慌ただしくすぎていきます。

それなりに幸せで何不自由ない毎日だけど、なんとなくむなしく感じていました。

このままセックスしないで人生終わるのかと思うととても寂しくて恐ろしくなりました。

それでも今さら夫とはそういう雰囲気にも気持ちにもなりません。

身近な人と不適切な関係になるわけにはいかないのでサイトを利用しました。

成人している大学生と関係を持ってしまった…!

相手は女性経験のない20歳の大学生でした。

未成年の男の子ともメールのやりとりをしました。

なんとなく未成年の男の子と関係を持つのはためらわれたので、成人している大学生の子と話を進めました。

身長170センチ前後60キロないくらいの体型でした。

少しカラーリングした髪の毛を無造作にセットし、流行りのファストファッションを着ている感じの人でした。

事前に童貞君の性癖を確認して実際に会うことに

最初の挨拶やメールのやりとりも、とても丁寧でした。

また敬語もしっかり使えていました。

その点がすごく好感を持てました。

過去の恋愛の話、学校の話、趣味や休日の過ごし方など他愛のない話をしながらお互いのことを少しずつ理解していきました。

そのあと、彼となら関係を持ってもいいかなという段階に来たので、セックスに関するお話もしました。

彼のしたいことをいろいろ聞きました。

童貞なので、おっぱい舐めたいとか、いろいろな体位をしてみたいとかかわいい要望が多かったです。

あとはマンコも舐めてみたいと言っていました。

どちらも、極端な性癖はなかったので会ってみることにしました。

ホテル代は彼持ちということで話が決まりました。最初はカフェでお茶をすることにしました。

言い訳がしやすいビジネスホテルで童貞君を堪能!

1回目はカフェでお茶をして話をしました。

その日はホテルにはいかず、次回の約束をして別れました。

ラブホは嫌だったので、普通のビジネスホテルで会うことにしました。

その方が私も人に見られてもちょっとお茶してたとか、知り合いが泊まってるからお土産を渡しに来たなど言い訳がつきます。

彼が予約したのはダブルの部屋です。

ベットに座って話をしながらキス。

そのときすでに、彼のおちんちんは大きくなっていました。

ディープキスをして彼をシャワーに向かわせました。

あっという間にでてきました。

次は私がシャワーへいきました。下着の上にバスロープを羽織りました。

飛びつくように抱きつかれそのままベッドに倒れ込みました。

バスロープを脱がされ、慣れない手つきでブラジャーも外されました。

貪るようにおっぱいに食らいつきちゅぱちゅぱちゅーちゅー舐めまわされました。

私は彼のおちんちんを優しくさわっていきます。

いきそうだめ!といいながら彼はあっという間に1回目射精してしまいました。

それでもまだ勃起していたので続きを楽しみました。

私も、もちろんたっぷり濡れていました。

クンニの仕方を教えるとぎこちないながらも丁寧にがんばって舐めてくれてたので

私もあっという間にいくことができました。

彼にフェラもしてあげていよいよ挿入です。

コンドームをつけてあげて最初は正常位でしました。

そのあと騎乗位、バック、立ちバックをして彼が2回目の射精をしました。

2人とも汗だくで呼吸はハーハー息が上がっていました。

童貞くん相手なのでそんなに満足できないかと思っていましたが、私も十分満足できる初回のセックスとなりました。

彼もとても満足そうで最高最高と言っていました。

セックスは相手があって楽しめるもの、童貞でも人としての礼儀を忘れずに

AVばかり見ていて、激しい方がいいとか勘違いしてる人もいると思いますが、それでは女性は満足しないと思います。

自分のしたいこと、興味のあることはしっかり相手に伝えて、相手の要望相手の反応を見ることを忘れないで欲しいです。

セックスはオナニーとは違って相手があって楽しめるものなので、決して独りよがりにならないで欲しいです。

また、童貞はそんなに恥ずかしいことでもないのであまり卑屈にならなくてもいいかなと思います。

早く卒業したくてやれればいいって感じでいると、

それはメールのやり取りや、

実際会った時の雰囲気でなんとなく相手に伝わり嫌がられると思います。

お互いある程度好感を持てる相手と楽しむのがいいですよ。